味だけじゃない!人を呼び込むウォーターサーバー!

以外と経済的!

勤務先に、ウォーターサーバーを導入することになりました。きっかけは店舗にもともと導入しているダスキンさんのお話でした。もともと空気清浄機、モップ、足ふきマットなどの契約をしていたんですが、その契約にオプションとしてウォーターサーバーを組み込めるとの事。想像よりずっとお得に導入できました。キャンペーン中で水バッグが1本無料になるという事で、契約することになりました。気になるサーバーの電気代ですが、省エネモードが付いていて安心です。さらに定期的にお湯が循環して殺菌するとのことで衛生面も万全です!お水は天然水で、味はもちろん保証付き。お湯も使えるので、1年を通して利用できます。

お手軽で簡単!

設置は担当の方がやって来てすべて行ってくれました。当初聞いていた作業時間よりも早く作業も終了しました。メンテナンスフリーと聞いていたのですが、説明を聞くと本当に普段のお手入れは何もしなくていいんです。マニュアルや最初の説明では結露した場合は拭き掃除が必要だとあったんですが、実際使ってみて結露はほとんどありません。エアコンが効いている店内だからかもしれませんが、普段のお手入れはそれこそダスキンのハンディモップで軽く拭くだけです。水バッグのセットも簡単です。慣れれば女性でも出来ると思います。ゴミは小さくなるので、後片付けもラクチンです。

皆さんに喜ばれる!

お店のロビーに設置してあるので、従業員もお客様もみんなで使ってます。従業員は喉が乾いたときの給水はもちろん、ランチ時のカップラーメンのお湯によく使ってます。スープやコーヒーも入れられるので、重宝してます。表の通りから見えるところに設置してあるため、ためしに「お水だけでもご自由にどうぞ」と張り紙をしたところ大好評です。はじめはみなさん遠慮されてましたが、あるとき(とても暑い日でした)お店のドアをあけて水をお配りしたのをきっかけにいろいろな方がお店に入って来て頂けるようになりました。お水をきっかけに新しいお客様になって頂けることも多々あります。専門店なものでなかなか大勢の方に認知してもらうのは難しい業種なのですが、ウォーターサーバーをきっかけに立ち話をすることができ、我々のビジネスを自然と宣伝、説明する機会が生まれ非常に重宝しています。

利用するしかない!

ただおいしいお水が飲めるだけでなく、使い方しだいではいろんな効果をもたらしてくれると思います。オフィスや店舗だけでなく、赤ちゃんや高齢の方のいる家庭でもオススメです!

面倒くさがりにはウォーターサーバー

ウォーターサーバー設置のきっかけ

極度の面倒くさがりの私が結婚する事になり、料理や夫の世話など慣れない生活を一ヶ月送りました。お米を研ぐのがめんどくさく無洗米…お肉を切るのがめんどくさくカット肉…料理よりも面倒くさく感じていたのが、冷蔵庫を開ける行為…料理のときだけなら一回開けるだけで済みますが、喉が渇いた時は冷蔵庫に置いてある水を飲みます。それで何度も開ける事になる…それもコップに注ぐまでの蓋の開け閉めまでセットです。これを面倒くさがる私もどうかと思いますが、真剣に対策を考えた結果がウォーターサーバー設置でした。

設置までの道のりどこのメーカーがいいのか?

ネットで探しましたが、色々なメーカーがありなかなか決めることが出来ませんでした。一週間ほど探していた中偶然にもポスティングされたチラシから申し込みに至り、申し込んだ翌日に担当者が来てくれあっという間に設置してくれました。サーバーの種類は卓上タイプと床置きタイプで、ダイニングテーブルに置きたかったため卓上タイプにしました。どれくらいの期間に何本使用するかわからなかった事を相談するとデータを見て大まかな数量をだしてくれ、配達頻度は二週間に1回にしました。使用スタイルは後から変更でき、すぐに反映されました。

設置後

ウオーターサーバーが来てから、水を飲むのがとても楽になりました。冷蔵庫の開け閉め、蓋の開け閉め…たったそれだけを面倒くさがっただけで設置に至りましたが他のことでもかなり楽になりました、水を飲むときはコップを押し付けるだけで冷たい水が注がれる。お湯も出るので、コーヒーを淹れるようになり夫の世話の一つとして未だに喜んでもらえています。

また、子供が生まれてからはつわりが酷く食事も取れず水分も摂れない状態でしたが、ウォーターサーバーの水は冷たくて味がしない為唯一口にすることができました。妊娠中は味覚もおかしくなり、食生活も飲み物も偏りがちな方が多いと思いますが、味も匂いもなく本当に飲みやすいです。子供が生まれてからはミルクを作る為に大活躍しました。70度以上の熱湯ではミルクの栄養素が分解されてしまうそうなので、水を少しいれてからお湯を注いでいました。

夫も台所に立たない人で、私がいないと食事も我慢するほどでしたがカップラーメンにお湯を注ぐことができるようになりました。とにかく、水やお湯を注ぐまでのクッションが少なく楽です。生活の時短になるため、ゆっくりする時間が多くなりました。

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